2014年03月一覧

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視覚野で見る

舌や音を使って見る 発光現象は 視覚野で起こる テレパシーは 視覚野で受信する 最近テレビで 超常現象や 人体の不思議に 関する番組を幾つか見たんですけど 視覚野に関...

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観念は従うためにあるのではなく、作るためにある

会社の上層部が こうやれと押し付けるのではなく 社員一人ひとりが 改善点を上げて 理想とする業務を作っていく。 時代と共に変わっていく 消費活動や それにともなう働き方の変化に合わせて マニュアルを変えていく。 一人ひとりを 縛るためのものではなくて 一人ひとりを 輝かせるためのマニュアルなんですね。

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自己嫌悪に気づく

何よりも まず気づくってことが大事なんですけど じゃあ どうやって気づくのかってことですよね。 それは もう 普段から 自分に対する認識に気づき 変えていくってことだと思います。 自己嫌悪に陥ったけど 本当のところはどうだったのか 探ってみるんですね。

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それでもできることはある

絶望の中でも それでも 自分は 生きて そして できることがある。 その方は 津波で流された自宅跡に 子供の遊び場を作りました。 こうすればよかった こうしてほしい 何もすることがない 何もする気がおきない でも 私は生きている

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この世界が好きで好きでどうしようもない

人生を いやいや生きているとき 何かのせいにして生きているとき 何かのおかげで生きれてしまっているとき 人は 自分を特別扱いして 自分だけは人と違って 特別に不幸なんだと思い込んでしまいます。 でも 本気で自分の人生を生きたとき 人生は 何が起こるか分からない。

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パワーを預けるのは自分か、他人か

フォルラン選手が チーム全体の流れの ボルトネックにされてしまったんですね。 やらなければならないのは フォルラン選手に頼ることではなく フォルラン選手が生きるように 自分たちの能力を上げていくこと フォルラン選手の存在を 自分たちの能力を向上させるために 利用することなんですよね。

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「絶対」とか「本物」には気をつけましょう

正しいものなんて 時代とともに移ろっていくものですし 気分によっても コロコロと変わっていきます。 「絶対」に拘ってしまうと 硬直してしまうんですよね。 自分と 他人は違うものだし 求めるものも当然違ってくる。 周りの人達は 物事が分からない人達ではなく 目指す方向が違う人達なんですね。